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2019/05/12東京

福島家族の誇りで前進「首都圏フェニックス大会」

「うつくしまフェニックスグループ」(原発事故等の影響で福島県内外に避難した友)の首都圏大会が12日、東京・信濃町の広宣会館(学会本部別館内)で開催された。

盛島東北長のあいさつの後、木幡止男さん・サチ子さん夫妻、原内久美子さん・舞桜さん母娘が活動報告。
同志の温かな励ましの中で、力強く指名に生きる模様を語った。
山内総福島長、菅野総福島婦人部長は「福島家族の誇りを胸に、どこにいても、師匠と共に創価の旗を掲げて前進を」と呼びかけた。
杉本総合婦人部長に続き、長谷川理事長が苦難の中から立ち上がった一人一人は、悩める人に同苦し、希望を送る「慈悲の勇者」であると強調。「負げでたまっか!」との不撓不屈の心を燃やし、人生勝利へ希望を持って進もうと激励した。

  • 福島家族の誇りで前進「首都圏フェニックス大会」

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