トップページ > お知らせ一覧 > 山形豪雨被害 救援活動に全力

お知らせ一覧

2013/07/24山形

山形豪雨被害 救援活動に全力

 7月中旬より山形を襲った豪雨が県内各地で大きな被害をもたらした。

 山形県創価学会は同月24日、災害対策本部を設置(本部長=齋藤勉山形総県長)。各地の被害状況の掌握に努め、会員や家族の激励に全力を注いだ。
 齋藤総県長、菅藤婦人部長らが、断水が続いていた村山地域や上山市などを訪問し、同志を激励した。25日には、韮沢東北長が天童市を、千田東北婦人部長が南陽市をそれぞれ訪れ、池田大作名誉会長からのお見舞いを伝え、心から励ました。

 水などの救援物資を受け取った友は
「給水所は少ない上に遠い。途方に暮れていた時に、飲料水をいただけて本当にありがたい」
「こういう時にこそ信心を奮い起こし、困難に立ち向かいます」
等と喜びや決意を語っていた。

山形豪雨被害 救援活動に全力

←TOPに戻る

←お知らせ一覧に戻る