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2008/06/01福島

第9回「東北漁光ルネサンス主張大会」in いわき

 第9回「東北漁光ルネサンス体験主張大会 in いわき」が6月1日、いわき市の小名浜オーシャンホテルで盛大に開催された。

 これには、池田名誉会長から「敬愛する、いわき市をはじめ、福島県の二十一世紀の漁業の無限の栄光勝利を」とのメッセージが送られた。

 3題の体験主張が行われた後、「小名浜節」などの民謡が披露。また、「海に生きることの意義とこれからの時代」と題し、東日本国際大学の石井英朗学長が基調講演。「"安全""健康"がキーワードである21世紀は、国家規模で海洋資源を守り支える"地産地消"が大切な時代。"海に生きる"人たちが励まし合う連帯こそ、可能性ある未来を開く。その模範は創価学会にある」と強調した。

 吉田勝男福島県漁業協同組合連合会長、安部義孝アクアマリンふくしま館長などの来賓があいさつした。なお、同時開催された「働く海の男の写真展」も好評を博した。

第9回「東北漁光ルネサンス主張大会」in いわき

東北漁光ルネサンス体験主張大会
(いわき市)

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